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香澄はヒーロー組の方にして残りの4人(おとゆきじゅんたつ)、おとゆきとじゅんたつで分かれると思いきや、おったつとゆきじゅんで分かれるの好きって話 #雑記

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そういえば姉がうちの子とポケモンの組み合わせ考えてくれてたやつ、音澄ゴウカザル梓ピカチュウ幸人ブラッキーたつナットレイ隼ドラパルト香澄ヒメグマ(後にリングマになる)なんだけどわかりみがすごすぎて泣いた #メモ

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ちょっっっっっっまってあかりとキュウって梓の好きなところ一緒では……?どんなに辛い事あっても前に進んでいく梓が好きなの、、、えっだからそこの2人仲悪いの????やばくない? #雑記

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敵が回線落ちてての余裕ゲーの時に敵の見えないところで味方が戯れかなんかで煽ってきたら音澄は一緒に煽ってくれるけど隼は絶対煽らない すっげえ冷めた目で見る(好き)
ちなみにゆきあずはリスキルしに行ってるから気づかない(最低で可愛い)たつは気づいてないふりして煽ってる人からとりあえず距離を置く、香澄は無視して自陣を綺麗に塗っておくって感じかな~~~~かわいい #小ネタ

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組み合わせとか関係なしに世界征服とか色んなこと起きた時に対応できる3人は1C音澄なのわかりみがすごすぎる、、、
てか最初その話になった時わたし秒であかあず幸人しか出てこなくて(脳筋)姉もバトル面だったらその3人って言ったの嬉しすぎて涙出ちゃった #雑記

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音澄ってメインストーリー中に梓関係で2回傷ついてる(もちろんわざとじゃないけど!!!!!)けど1回も梓傷つけたことないの好き
幸人の時とキュウの時、、、、どっちも仕方ないというか意図せずなんだけど、、、てか実際し2回目はイチなんだけど、、、、 #雑記

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じゅんたつって皆の前だとザ・ボケとツッコミって感じでたつが怒って(笑)ばっかりだけど2人だけだと死ぬほど一緒にふざけあってるのほんとに可愛い、、、、、 #雑記

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「音澄→梓」は大好き!愛してる!梓しか見えない!って感じだけど「幸人→梓」は好きかって聞かれたらわからないけどなんか嫌じゃない 一緒にいたいとは思うって感じなんだよね、、、どちらも確実に梓が好きなんだけどこの自分の気持ちの理解度とアウトプットの上手さの差よ #メモ

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うちの子でカルタしてて梓が必死に手ついて取った手の上に後から音澄がそっと申し訳なさそうに照れながら手重ねて梓がめっちゃどんびく夢見たんだけど最高に面白すぎるな、、、この勝負事には本気の梓と勝負事どうでもいいから梓に関わりたい音澄大好きすぎるんだよサンキュー今日の夢 #雑記

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[おとあずの場合]
君の名前を呼んでみた。そんなに嬉しそうにしないでよ、まだ何も言ってない。君が笑うと調子が狂う。
shindanmaker.com/641554
なっ泣いた!!!!!最高すぎでは?!?! #診断

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たくさん恋愛してきた音澄と恋愛初心者の梓、音澄の方がどっぷりなのが堪んないよな、、、 #雑記

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梓「すみちゃ~!」
香澄「えへへ見つかっちゃった」
梓「どこにいても見つけるよ!」だきっ
音澄「あの、すみません……」
梓・香澄「?」
音澄「俺も参加させてはくれませんか…」

音澄、百合に入ってくる男やん←過去のこの一言が面白すぎる #小ネタ

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隼「たつは梓のことどう思う?友達とか以外で!」
梓「なにその急なやつわたしも緊張しちゃうわ(笑)」
たつ「んー……強いていうなら妹にしたいかな」
梓「た、たつ~…!!!!!!」
隼「まって梓!騙されてるよ!」
梓「え?」
隼「こいつ…この期に及んでまだお兄さんキャラを狙ってやがる…!!!!」
梓「発想天才すぎ笑ったwwww」
たつ「そういうつもりなかったのになんかはずいからやめろwwww」
梓隼「wwwwwwwww」 #小ネタ

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音澄「たつ」
たつ「ん?」
音澄「パピコ食べる?」
たつ「お!いいな!」
音澄「はい」上の部分だけ渡す
たつ「おい(怒)」
音澄「wwwww」
たつ「それこないだ梓にもやられたわ」
音澄「えっ!あずも?!うれし!!!」
たつ「やられた俺の気持ち!!!」
隼「たつー!パピ…」
たつ「もういいわ!www」
隼音澄「wwwwwwww」
幸人「たつ、パピコ食べる?」
たつ「(ボケか?それとも本当か?!ど、どっちだ…!!)」
幸人「はい」パピコの上の部分渡す
たつ「ボケかーーー!!!」
 #小ネタ

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梓「たつぅ~」
たつ「断る」
梓「まだなんにも言ってないじゃん!」
たつ「梓のその顔はしょうもない事考えてる時だろ」
梓「だって暇なんだもーん。ね、タグマいこ」
たつ「おっそれは最高だな」
梓「たつ大好き!」
たつ「あはは俺も大好きだぞ~」

お互い恋愛感情とか一切ないからこそ軽率に大好きとか言い合っちゃうたつあずは最高に可愛い #小ネタ

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梓、音澄が人と触れたがりな事とかスキンシップが多い事わかってるから音澄が誰かに触れてても全く嫉妬しないんだけど今まで音澄に最優先されてきてたから、絶対にそんな事ないけど梓が来たにも関わらず音澄が自分に気づいてくれなかったりすると「音澄、わたしいるよ?!」って言っちゃうやつ……
で、ハッて自分なに言ってるんだ?!ってなるんだけど音澄はもう「はい🥰ごめんねあず❤️」ってメロメロで梓に抱きつくよね 音澄は自分に気づいてくれるのが当たり前ってすり込まれちゃってる事に気付いてないの、、、可愛い、、、 #小ネタ

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ナナが今まで出会ってきた男(198除く)は全員がナナの実家(お金)目当てか体、顔目当てだから、ナナの一途で裏表のない性格に惚れたのはハチが初めてで、ハチはナナにしてあげる事なにもないように見えるけどハチはただただナナが好きって気持ちだけでナナを幸せにしてる(ナナは現時点では気づいてない) #メモ

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ナナから見て梓はプラスを思い出させる存在だけど、イチはマイナスを伸ばす存在なのやばやばでは…… #雑記

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姉とよく語るイチ総攻め説がほんとにネタすぎて笑う 最高 #雑記

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うちの子のウデマエ一覧と強い順 #メモ
(第1章完結後現在)
①あかり X
②幸人 X
③梓 S+
④イチ S+
⑤音澄 S+
⑥キュウ S+
⑦たつ S
⑧やえ S
⑨隼 A+
⑩ナナ A+
⑪香澄 B
⑫ハチ B-畳む

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メイクネイルおとあず #小ネタ

梓より音澄の方が圧倒的にお洒落だし詳しいから、梓が背伸びして頑張ってメイクとかしてみたりネイルとかしてみたら秒で音澄気づく しかもメイクに関しては触れられたら恥ずかしがるのもわかってるから「いつも可愛いけど今日のあずも可愛いね」って言いながら梓の瞼を軽く触る、、

ネイルに関しては音澄の事を考えて100%赤色にするの 「えー!ネイルめっちゃ可愛い!!!えっあず俺の色にしてくれたの~?」「なっお母さんの色!!!」(照れ隠し)「そうだよねー!」にやにや「お母さんだからね!!」「はーい」ってめちゃバレてるやつ
後から1人で「音澄に決まってんじゃん……」ってボソって言った後、(なんで素直に伝えられないんだわたしは~~!!!)って顔に手当てて反省してるのね 音澄全部見てるからね なにこの世界一可愛い人?!?!ってなりながら「言わなくてもわかるよ」って後ろから抱きしめるの……
「でも伝えたいよ、わたしも、」「じゃあ今言って」「へっ」梓の目の前に移動する音澄「ふざけないで聞くから、今言って欲しいな」って言うのね 顔真っ赤にしながら手出して「音澄の事考えて、音澄の色にしたくて、音澄に可愛いって言ってもらいたくて、やりました……」って言うのね
想像以上に可愛い事言ってくれるから「~~~っ!!!!!好き!!可愛い!俺のこと考えてくれるあずも、ちゃんと伝えたいって思ってくれるあずも、全部、全部好き、可愛い!こんなに可愛い人あず以外いない!ありがとう、ありがとう…!!」ってなってるの
梓は音澄の胸に顔埋めて 「は、はず………」って顔赤くしてる えっおとあず最高すぎん?????畳む

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たつなりきりしりとり #小ネタ

音澄「なりきりしりとり!お題はたつー!」
みんな「いえーい!」
たつ「えっ俺もやんの?」
音澄「もち!じゃあ俺から!……お前ら騒ぐんじゃねえ!」
梓「えっ俺もやんの?」
幸人「ノックくらいしろ隼」
香澄「……幸人、ん付いちゃったね」
たつ「わざわざ隼つける必要あったか?(笑)」
幸人「ノックしないのは隼だから。」
梓「名指しが裏目にでるってことか……」
音澄「俺の事名指しても負けにならないから沢山していいよ♡」
梓「たつが音澄音澄言ってたらきもいよwww」
音澄「たしかにwww」
たつ「簡単に俺の悪口にすり替わったな?!」
幸人「次やろう。たつから。」
たつ「お、おう。のー…ノリは大事だよな」
隼「なめこの味噌汁上手くできたんだ!飲んでくれ!」
たつ「そんな必死に味噌汁推さないわwww」
隼「でもこれたつ言いそうじゃない?!」
たつ「本人に言いそうか聞くなww言わんわwww」
隼「細かいたつだなあ!じゃあ上手くできたんだ!で!」
香澄「誰が良いって言った?」
隼「ごめんなさい」
香澄「えっ?」
隼「たつが言わなさそうだからって香澄は俺に怒らないで~~!」
香澄「いや、あの、隼の「だ」の続きを言っただけだよ」
隼「!!なるほど~~!好き!」
香澄「えへへ」
梓「わ、わたしもすみちゃんが口悪くなったのかと思った…良かった…」
音澄「俺も……超安心した……たつしりとりは危険が多すぎる……」
たつ「音澄が勝手に決めた事なんだけどな」
幸人「やろう。続き」
音澄「はい(笑)達成ってフルで呼ばれるのは珍しいからなんか緊張するな」
梓「言いそうwwwな…んだこの状況?!」
幸人「動き回るな隼」
香澄「幸人……(笑)」
梓「幸人の中では隼が動き回ってたんだね…(笑)」
たつ「俺からか、うー…かれてんなお前ら?!」
音澄「言いそうwww」
たつ「言いそうじゃなくて言うんだよ本人だからな!!」
隼「ランドセルちゃんと背負えてえらいな~♪」
香澄「なんでも言ってくれよ」
音澄「よくわかんないけど断っておく」
梓「悔しい気持ちは悪い事じゃない」
幸人「いきなり止まるな隼」
たつ「幸人一周するごとに自分のミス忘れちゃうタイプか?(笑)」
幸人「!!…くっ………」
音澄「全部ガチミスだったのww」
幸人「俺は悪くない。全部ノックしないで動き回って急に止まる隼が悪い」
隼「俺かーー!!」
たつ「いや確実に幸人だろwww」
畳む

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あかあずの新刊は『 目の前にいきなり花束が現れた。 』から始まります。
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道端に咲いている名前もないような花で作られた、花束。しかしどんな花よりも綺麗に輝いていた。そしてその花束は、僕の名前を呼んだ。「あかり、」僕の名前を呼ぶ姿があまりにも綺麗で、僕は言ってはいけない言葉を発してしまった。「……好きだよ、梓」僕が言うと驚き、すぐに笑顔で言った。「わたしも好きだよ」僕の好きと意味が違うことがすぐにわかった。………君が本当の花束だったらずっと僕のものだったのに。

最高の書き出しだったから本能のまま続けてみた、、、 #診断

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