No.269, No.268, No.267, No.266, No.265, No.264, No.167

姉とよく語るイチ総攻め説がほんとにネタすぎて笑う 最高 #雑記

ika

うちの子のウデマエ一覧と強い順 #メモ
(第1章完結後現在)
①あかり X
②幸人 X
③梓 S+
④イチ S+
⑤音澄 S+
⑥キュウ S+
⑦たつ S
⑧やえ S
⑨隼 A+
⑩ナナ A+
⑪香澄 B
⑫ハチ B-畳む

ika

メイクネイルおとあず #小ネタ

梓より音澄の方が圧倒的にお洒落だし詳しいから、梓が背伸びして頑張ってメイクとかしてみたりネイルとかしてみたら秒で音澄気づく しかもメイクに関しては触れられたら恥ずかしがるのもわかってるから「いつも可愛いけど今日のあずも可愛いね」って言いながら梓の瞼を軽く触る、、

ネイルに関しては音澄の事を考えて100%赤色にするの 「えー!ネイルめっちゃ可愛い!!!えっあず俺の色にしてくれたの~?」「なっお母さんの色!!!」(照れ隠し)「そうだよねー!」にやにや「お母さんだからね!!」「はーい」ってめちゃバレてるやつ
後から1人で「音澄に決まってんじゃん……」ってボソって言った後、(なんで素直に伝えられないんだわたしは~~!!!)って顔に手当てて反省してるのね 音澄全部見てるからね なにこの世界一可愛い人?!?!ってなりながら「言わなくてもわかるよ」って後ろから抱きしめるの……
「でも伝えたいよ、わたしも、」「じゃあ今言って」「へっ」梓の目の前に移動する音澄「ふざけないで聞くから、今言って欲しいな」って言うのね 顔真っ赤にしながら手出して「音澄の事考えて、音澄の色にしたくて、音澄に可愛いって言ってもらいたくて、やりました……」って言うのね
想像以上に可愛い事言ってくれるから「~~~っ!!!!!好き!!可愛い!俺のこと考えてくれるあずも、ちゃんと伝えたいって思ってくれるあずも、全部、全部好き、可愛い!こんなに可愛い人あず以外いない!ありがとう、ありがとう…!!」ってなってるの
梓は音澄の胸に顔埋めて 「は、はず………」って顔赤くしてる えっおとあず最高すぎん?????畳む

ika

たつなりきりしりとり #小ネタ

音澄「なりきりしりとり!お題はたつー!」
みんな「いえーい!」
たつ「えっ俺もやんの?」
音澄「もち!じゃあ俺から!……お前ら騒ぐんじゃねえ!」
梓「えっ俺もやんの?」
幸人「ノックくらいしろ隼」
香澄「……幸人、ん付いちゃったね」
たつ「わざわざ隼つける必要あったか?(笑)」
幸人「ノックしないのは隼だから。」
梓「名指しが裏目にでるってことか……」
音澄「俺の事名指しても負けにならないから沢山していいよ♡」
梓「たつが音澄音澄言ってたらきもいよwww」
音澄「たしかにwww」
たつ「簡単に俺の悪口にすり替わったな?!」
幸人「次やろう。たつから。」
たつ「お、おう。のー…ノリは大事だよな」
隼「なめこの味噌汁上手くできたんだ!飲んでくれ!」
たつ「そんな必死に味噌汁推さないわwww」
隼「でもこれたつ言いそうじゃない?!」
たつ「本人に言いそうか聞くなww言わんわwww」
隼「細かいたつだなあ!じゃあ上手くできたんだ!で!」
香澄「誰が良いって言った?」
隼「ごめんなさい」
香澄「えっ?」
隼「たつが言わなさそうだからって香澄は俺に怒らないで~~!」
香澄「いや、あの、隼の「だ」の続きを言っただけだよ」
隼「!!なるほど~~!好き!」
香澄「えへへ」
梓「わ、わたしもすみちゃんが口悪くなったのかと思った…良かった…」
音澄「俺も……超安心した……たつしりとりは危険が多すぎる……」
たつ「音澄が勝手に決めた事なんだけどな」
幸人「やろう。続き」
音澄「はい(笑)達成ってフルで呼ばれるのは珍しいからなんか緊張するな」
梓「言いそうwwwな…んだこの状況?!」
幸人「動き回るな隼」
香澄「幸人……(笑)」
梓「幸人の中では隼が動き回ってたんだね…(笑)」
たつ「俺からか、うー…かれてんなお前ら?!」
音澄「言いそうwww」
たつ「言いそうじゃなくて言うんだよ本人だからな!!」
隼「ランドセルちゃんと背負えてえらいな~♪」
香澄「なんでも言ってくれよ」
音澄「よくわかんないけど断っておく」
梓「悔しい気持ちは悪い事じゃない」
幸人「いきなり止まるな隼」
たつ「幸人一周するごとに自分のミス忘れちゃうタイプか?(笑)」
幸人「!!…くっ………」
音澄「全部ガチミスだったのww」
幸人「俺は悪くない。全部ノックしないで動き回って急に止まる隼が悪い」
隼「俺かーー!!」
たつ「いや確実に幸人だろwww」
畳む

ika

あかあずの新刊は『 目の前にいきなり花束が現れた。 』から始まります。
shindanmaker.com/685954
道端に咲いている名前もないような花で作られた、花束。しかしどんな花よりも綺麗に輝いていた。そしてその花束は、僕の名前を呼んだ。「あかり、」僕の名前を呼ぶ姿があまりにも綺麗で、僕は言ってはいけない言葉を発してしまった。「……好きだよ、梓」僕が言うと驚き、すぐに笑顔で言った。「わたしも好きだよ」僕の好きと意味が違うことがすぐにわかった。………君が本当の花束だったらずっと僕のものだったのに。

最高の書き出しだったから本能のまま続けてみた、、、 #診断

ika

おとあずは、ひどくためらいながら最後の嘘をつきました。
それは相手の笑顔のための嘘でした。
「寂しくなんてないよ。大丈夫」、と。
こんなことしか言えないなんて。
shindanmaker.com/484159
あずじゃん!!(大声)音澄は嘘でも梓を離さないけど梓は音澄の為を思ったら嘘ついちゃうやつ…
音澄が自分といたら不幸になるなら梓は嘘ついて音澄に冷たくして離れるけど、おとあず逆だったら音澄は全部(自分といたら梓を不幸にしてしまう)話してそれでも一緒にいたいっていう…好きだから、あずの事大好きだから、不幸が起きてもそれ以上に楽しくさせるから一緒にいさせてくださいっていう…… #診断

ika