No.283

アメトーク的なのでたつ大好き芸人やりたい メインっ子全員参加するけど全員貶すやつ ゲストで参加したい、、、 #小ネタ

司会『それじゃあね、本人に出てきてもらいましょう!』
メインっ子「いえーい!」「わー!」「きゃー!」
たつ「お前ら普段そんな嬉しそうな笑顔向けてきた事ないだろ!」
メインっ子「wwwwww」
司会『いきなりキマってますねえ!ツッコミ!』
ってのは絶対ある

司会『じゃあまずはたつの好きなところ!みんな沢山あるんじゃない?』
音澄「いきなり好きなところか~~!ありすぎて今日みんな帰れないよ?!」
梓「ほんとそれ!めっちゃある!」
隼「こないだも「うわ!めっちゃ好き~~!」って事あって困ったもん!」
たつ「だったら早く言えwww」
三馬鹿「wwwwww」

幸人「ありすぎて困る」
たつ「まだ続けるのかwww香澄!話進まないから頼む!」
香澄「ふふ、怒るけどなんだかんだやってくれて優しいよねたつは」
たつ「香澄~~…!!お前に頼んで良かった…!!!!!」
梓「そうそう!優しいんだよたつ!」
たつ「梓…!!!」
音澄「こないだも優しすぎた!まじ!」
たつ「ん???」
隼「優しいとこサイコー!」
たつ「中身言おうな!?ないんだろお前らwww」
幸人「たつは…」
たつ「お」
幸人「優しい」
たつ「逆にまだその流れを続けられた精神を褒めたいよ」
メインっ子「wwwwww」

音澄「ボムですぐ死ぬところが好き」
たつ「それはいい事なのか?(笑)」
梓「いつのまにかデスしてるところ可愛い!」
たつ「ん?」
幸人「敵全員デスしてるのにマルミサ出しちゃってるところ」
香澄「敵のインク被ってる味方に弾撃っちゃってるところ、とかかなぁ」
たつ「この企画俺辱めに晒されてない?大丈夫?」
隼「たつはさー!チミチミ細かいんだよ!レシートとか分けててそんなんだから老けんだよばーか」
たつ「隼お前はアウトだwww」
隼「ってところが好き♡」
たつ「最後に好きって言えば許されると思ってるだろwww」
隼「wwwwww」畳む