梓「たつぅ~」
たつ「断る」
梓「まだなんにも言ってないじゃん!」
たつ「梓のその顔はしょうもない事考えてる時だろ」
梓「だって暇なんだもーん。ね、タグマいこ」
たつ「おっそれは最高だな」
梓「たつ大好き!」
たつ「あはは俺も大好きだぞ~」
お互い恋愛感情とか一切ないからこそ軽率に大好きとか言い合っちゃうたつあずは最高に可愛い #小ネタ
たつ「断る」
梓「まだなんにも言ってないじゃん!」
たつ「梓のその顔はしょうもない事考えてる時だろ」
梓「だって暇なんだもーん。ね、タグマいこ」
たつ「おっそれは最高だな」
梓「たつ大好き!」
たつ「あはは俺も大好きだぞ~」
お互い恋愛感情とか一切ないからこそ軽率に大好きとか言い合っちゃうたつあずは最高に可愛い #小ネタ
梓、音澄が人と触れたがりな事とかスキンシップが多い事わかってるから音澄が誰かに触れてても全く嫉妬しないんだけど今まで音澄に最優先されてきてたから、絶対にそんな事ないけど梓が来たにも関わらず音澄が自分に気づいてくれなかったりすると「音澄、わたしいるよ?!」って言っちゃうやつ……
で、ハッて自分なに言ってるんだ?!ってなるんだけど音澄はもう「はい🥰ごめんねあず❤️」ってメロメロで梓に抱きつくよね 音澄は自分に気づいてくれるのが当たり前ってすり込まれちゃってる事に気付いてないの、、、可愛い、、、 #小ネタ
で、ハッて自分なに言ってるんだ?!ってなるんだけど音澄はもう「はい🥰ごめんねあず❤️」ってメロメロで梓に抱きつくよね 音澄は自分に気づいてくれるのが当たり前ってすり込まれちゃってる事に気付いてないの、、、可愛い、、、 #小ネタ
ナナが今まで出会ってきた男(198除く)は全員がナナの実家(お金)目当てか体、顔目当てだから、ナナの一途で裏表のない性格に惚れたのはハチが初めてで、ハチはナナにしてあげる事なにもないように見えるけどハチはただただナナが好きって気持ちだけでナナを幸せにしてる(ナナは現時点では気づいてない) #メモ
ナナから見て梓はプラスを思い出させる存在だけど、イチはマイナスを伸ばす存在なのやばやばでは…… #雑記
姉とよく語るイチ総攻め説がほんとにネタすぎて笑う 最高 #雑記
メイクネイルおとあず #小ネタ
梓より音澄の方が圧倒的にお洒落だし詳しいから、梓が背伸びして頑張ってメイクとかしてみたりネイルとかしてみたら秒で音澄気づく しかもメイクに関しては触れられたら恥ずかしがるのもわかってるから「いつも可愛いけど今日のあずも可愛いね」って言いながら梓の瞼を軽く触る、、
ネイルに関しては音澄の事を考えて100%赤色にするの 「えー!ネイルめっちゃ可愛い!!!えっあず俺の色にしてくれたの~?」「なっお母さんの色!!!」(照れ隠し)「そうだよねー!」にやにや「お母さんだからね!!」「はーい」ってめちゃバレてるやつ
後から1人で「音澄に決まってんじゃん……」ってボソって言った後、(なんで素直に伝えられないんだわたしは~~!!!)って顔に手当てて反省してるのね 音澄全部見てるからね なにこの世界一可愛い人?!?!ってなりながら「言わなくてもわかるよ」って後ろから抱きしめるの……
「でも伝えたいよ、わたしも、」「じゃあ今言って」「へっ」梓の目の前に移動する音澄「ふざけないで聞くから、今言って欲しいな」って言うのね 顔真っ赤にしながら手出して「音澄の事考えて、音澄の色にしたくて、音澄に可愛いって言ってもらいたくて、やりました……」って言うのね
想像以上に可愛い事言ってくれるから「~~~っ!!!!!好き!!可愛い!俺のこと考えてくれるあずも、ちゃんと伝えたいって思ってくれるあずも、全部、全部好き、可愛い!こんなに可愛い人あず以外いない!ありがとう、ありがとう…!!」ってなってるの
梓は音澄の胸に顔埋めて 「は、はず………」って顔赤くしてる えっおとあず最高すぎん?????畳む
梓より音澄の方が圧倒的にお洒落だし詳しいから、梓が背伸びして頑張ってメイクとかしてみたりネイルとかしてみたら秒で音澄気づく しかもメイクに関しては触れられたら恥ずかしがるのもわかってるから「いつも可愛いけど今日のあずも可愛いね」って言いながら梓の瞼を軽く触る、、
ネイルに関しては音澄の事を考えて100%赤色にするの 「えー!ネイルめっちゃ可愛い!!!えっあず俺の色にしてくれたの~?」「なっお母さんの色!!!」(照れ隠し)「そうだよねー!」にやにや「お母さんだからね!!」「はーい」ってめちゃバレてるやつ
後から1人で「音澄に決まってんじゃん……」ってボソって言った後、(なんで素直に伝えられないんだわたしは~~!!!)って顔に手当てて反省してるのね 音澄全部見てるからね なにこの世界一可愛い人?!?!ってなりながら「言わなくてもわかるよ」って後ろから抱きしめるの……
「でも伝えたいよ、わたしも、」「じゃあ今言って」「へっ」梓の目の前に移動する音澄「ふざけないで聞くから、今言って欲しいな」って言うのね 顔真っ赤にしながら手出して「音澄の事考えて、音澄の色にしたくて、音澄に可愛いって言ってもらいたくて、やりました……」って言うのね
想像以上に可愛い事言ってくれるから「~~~っ!!!!!好き!!可愛い!俺のこと考えてくれるあずも、ちゃんと伝えたいって思ってくれるあずも、全部、全部好き、可愛い!こんなに可愛い人あず以外いない!ありがとう、ありがとう…!!」ってなってるの
梓は音澄の胸に顔埋めて 「は、はず………」って顔赤くしてる えっおとあず最高すぎん?????畳む
たつなりきりしりとり #小ネタ
音澄「なりきりしりとり!お題はたつー!」
みんな「いえーい!」
たつ「えっ俺もやんの?」
音澄「もち!じゃあ俺から!……お前ら騒ぐんじゃねえ!」
梓「えっ俺もやんの?」
幸人「ノックくらいしろ隼」
香澄「……幸人、ん付いちゃったね」
たつ「わざわざ隼つける必要あったか?(笑)」
幸人「ノックしないのは隼だから。」
梓「名指しが裏目にでるってことか……」
音澄「俺の事名指しても負けにならないから沢山していいよ♡」
梓「たつが音澄音澄言ってたらきもいよwww」
音澄「たしかにwww」
たつ「簡単に俺の悪口にすり替わったな?!」
幸人「次やろう。たつから。」
たつ「お、おう。のー…ノリは大事だよな」
隼「なめこの味噌汁上手くできたんだ!飲んでくれ!」
たつ「そんな必死に味噌汁推さないわwww」
隼「でもこれたつ言いそうじゃない?!」
たつ「本人に言いそうか聞くなww言わんわwww」
隼「細かいたつだなあ!じゃあ上手くできたんだ!で!」
香澄「誰が良いって言った?」
隼「ごめんなさい」
香澄「えっ?」
隼「たつが言わなさそうだからって香澄は俺に怒らないで~~!」
香澄「いや、あの、隼の「だ」の続きを言っただけだよ」
隼「!!なるほど~~!好き!」
香澄「えへへ」
梓「わ、わたしもすみちゃんが口悪くなったのかと思った…良かった…」
音澄「俺も……超安心した……たつしりとりは危険が多すぎる……」
たつ「音澄が勝手に決めた事なんだけどな」
幸人「やろう。続き」
音澄「はい(笑)達成ってフルで呼ばれるのは珍しいからなんか緊張するな」
梓「言いそうwwwな…んだこの状況?!」
幸人「動き回るな隼」
香澄「幸人……(笑)」
梓「幸人の中では隼が動き回ってたんだね…(笑)」
たつ「俺からか、うー…かれてんなお前ら?!」
音澄「言いそうwww」
たつ「言いそうじゃなくて言うんだよ本人だからな!!」
隼「ランドセルちゃんと背負えてえらいな~♪」
香澄「なんでも言ってくれよ」
音澄「よくわかんないけど断っておく」
梓「悔しい気持ちは悪い事じゃない」
幸人「いきなり止まるな隼」
たつ「幸人一周するごとに自分のミス忘れちゃうタイプか?(笑)」
幸人「!!…くっ………」
音澄「全部ガチミスだったのww」
幸人「俺は悪くない。全部ノックしないで動き回って急に止まる隼が悪い」
隼「俺かーー!!」
たつ「いや確実に幸人だろwww」
畳む
音澄「なりきりしりとり!お題はたつー!」
みんな「いえーい!」
たつ「えっ俺もやんの?」
音澄「もち!じゃあ俺から!……お前ら騒ぐんじゃねえ!」
梓「えっ俺もやんの?」
幸人「ノックくらいしろ隼」
香澄「……幸人、ん付いちゃったね」
たつ「わざわざ隼つける必要あったか?(笑)」
幸人「ノックしないのは隼だから。」
梓「名指しが裏目にでるってことか……」
音澄「俺の事名指しても負けにならないから沢山していいよ♡」
梓「たつが音澄音澄言ってたらきもいよwww」
音澄「たしかにwww」
たつ「簡単に俺の悪口にすり替わったな?!」
幸人「次やろう。たつから。」
たつ「お、おう。のー…ノリは大事だよな」
隼「なめこの味噌汁上手くできたんだ!飲んでくれ!」
たつ「そんな必死に味噌汁推さないわwww」
隼「でもこれたつ言いそうじゃない?!」
たつ「本人に言いそうか聞くなww言わんわwww」
隼「細かいたつだなあ!じゃあ上手くできたんだ!で!」
香澄「誰が良いって言った?」
隼「ごめんなさい」
香澄「えっ?」
隼「たつが言わなさそうだからって香澄は俺に怒らないで~~!」
香澄「いや、あの、隼の「だ」の続きを言っただけだよ」
隼「!!なるほど~~!好き!」
香澄「えへへ」
梓「わ、わたしもすみちゃんが口悪くなったのかと思った…良かった…」
音澄「俺も……超安心した……たつしりとりは危険が多すぎる……」
たつ「音澄が勝手に決めた事なんだけどな」
幸人「やろう。続き」
音澄「はい(笑)達成ってフルで呼ばれるのは珍しいからなんか緊張するな」
梓「言いそうwwwな…んだこの状況?!」
幸人「動き回るな隼」
香澄「幸人……(笑)」
梓「幸人の中では隼が動き回ってたんだね…(笑)」
たつ「俺からか、うー…かれてんなお前ら?!」
音澄「言いそうwww」
たつ「言いそうじゃなくて言うんだよ本人だからな!!」
隼「ランドセルちゃんと背負えてえらいな~♪」
香澄「なんでも言ってくれよ」
音澄「よくわかんないけど断っておく」
梓「悔しい気持ちは悪い事じゃない」
幸人「いきなり止まるな隼」
たつ「幸人一周するごとに自分のミス忘れちゃうタイプか?(笑)」
幸人「!!…くっ………」
音澄「全部ガチミスだったのww」
幸人「俺は悪くない。全部ノックしないで動き回って急に止まる隼が悪い」
隼「俺かーー!!」
たつ「いや確実に幸人だろwww」
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あかあずの新刊は『 目の前にいきなり花束が現れた。 』から始まります。
shindanmaker.com/685954
道端に咲いている名前もないような花で作られた、花束。しかしどんな花よりも綺麗に輝いていた。そしてその花束は、僕の名前を呼んだ。「あかり、」僕の名前を呼ぶ姿があまりにも綺麗で、僕は言ってはいけない言葉を発してしまった。「……好きだよ、梓」僕が言うと驚き、すぐに笑顔で言った。「わたしも好きだよ」僕の好きと意味が違うことがすぐにわかった。………君が本当の花束だったらずっと僕のものだったのに。
最高の書き出しだったから本能のまま続けてみた、、、 #診断
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道端に咲いている名前もないような花で作られた、花束。しかしどんな花よりも綺麗に輝いていた。そしてその花束は、僕の名前を呼んだ。「あかり、」僕の名前を呼ぶ姿があまりにも綺麗で、僕は言ってはいけない言葉を発してしまった。「……好きだよ、梓」僕が言うと驚き、すぐに笑顔で言った。「わたしも好きだよ」僕の好きと意味が違うことがすぐにわかった。………君が本当の花束だったらずっと僕のものだったのに。
最高の書き出しだったから本能のまま続けてみた、、、 #診断
おとあずは、ひどくためらいながら最後の嘘をつきました。
それは相手の笑顔のための嘘でした。
「寂しくなんてないよ。大丈夫」、と。
こんなことしか言えないなんて。
shindanmaker.com/484159
あずじゃん!!(大声)音澄は嘘でも梓を離さないけど梓は音澄の為を思ったら嘘ついちゃうやつ…
音澄が自分といたら不幸になるなら梓は嘘ついて音澄に冷たくして離れるけど、おとあず逆だったら音澄は全部(自分といたら梓を不幸にしてしまう)話してそれでも一緒にいたいっていう…好きだから、あずの事大好きだから、不幸が起きてもそれ以上に楽しくさせるから一緒にいさせてくださいっていう…… #診断
それは相手の笑顔のための嘘でした。
「寂しくなんてないよ。大丈夫」、と。
こんなことしか言えないなんて。
shindanmaker.com/484159
あずじゃん!!(大声)音澄は嘘でも梓を離さないけど梓は音澄の為を思ったら嘘ついちゃうやつ…
音澄が自分といたら不幸になるなら梓は嘘ついて音澄に冷たくして離れるけど、おとあず逆だったら音澄は全部(自分といたら梓を不幸にしてしまう)話してそれでも一緒にいたいっていう…好きだから、あずの事大好きだから、不幸が起きてもそれ以上に楽しくさせるから一緒にいさせてくださいっていう…… #診断
いふ妄想を永遠にしてしまう…
あかあずはくっつかないからこそ至高なんだけど億が一くっついた場合俺様思考のあかりが梓のペースに振り回されるのがかわいいんだよね
ソウルメイトな2人お互いの感情がわかりすぎちゃうから梓がなんかした時に嬉しくなっちゃうと梓が「あれっあかり嬉しいの?」って嬉しそうに他意なく言うから「……うるさいなぁ」って照れるやつ……いつでもかまちょなのはあかりだし2人の関係的に弱い立場なのもあかりなのがしんどいって思ったんだけどやっぱりこの妄想もくっつかない方が尊いな……あかあずは一生くっつかないのがやっぱり可愛いわ #小ネタ
あかあずはくっつかないからこそ至高なんだけど億が一くっついた場合俺様思考のあかりが梓のペースに振り回されるのがかわいいんだよね
ソウルメイトな2人お互いの感情がわかりすぎちゃうから梓がなんかした時に嬉しくなっちゃうと梓が「あれっあかり嬉しいの?」って嬉しそうに他意なく言うから「……うるさいなぁ」って照れるやつ……いつでもかまちょなのはあかりだし2人の関係的に弱い立場なのもあかりなのがしんどいって思ったんだけどやっぱりこの妄想もくっつかない方が尊いな……あかあずは一生くっつかないのがやっぱり可愛いわ #小ネタ
いくはなはきっとナナが寒そうにしてたらハチが上着貸してあげるの それ見たイチが「ハチ寒そうだね」って言って笑顔で抱きつくしそれ見たナナも「あたしもあっためてあげるわ!」(原因お前)って言ってハチに抱きついてキャッキャしてる それ見たキュウが「キャッキャしててきめえな」って言うし、イチが「じゃあハチがアズサだったらどうするかい?」って言った瞬間顔真っ赤にして「はっ、はあ?!あいつ関係ねえだろ!!!」って騒ぐしナナが「ほら見て王子(ハチ)こんな薄着で寒そうだよ~~?」(原因お前)って言うとキュウ「~~っ!!!」って照れながらハチの手引っ張って自分の胸に引き寄せるしハチに笑顔で「残念、俺だけどね」って現実突きつけられて恥ずかしさマックスでどっか言っちゃうし17は「実際梓だったらキュウあんなこと出来ないよね~~!」って馬鹿にして笑ってる いくはな可愛い #小ネタ
めいんこ寒さの話 #小ネタ #メモ
音澄が体温高いって設定好き 冬でも着込まないの可愛い
隼はきっと風邪引くからってたつにいっぱい着込ませられたけど走り回ってあついからいつのまにか脱いでるやつ かわいい
幸人は鈍感野郎だから寒さにも疎い 手足とかめっちゃ冷えてても一切カイロとか持たずにバトルし続けてるからふと触ったらめっちゃつめた!!ってなるやつ 周りが心配していっぱい着込ませられるし三馬鹿に「このイケメンが~~!」って言いながら顔にマフラー巻きつけられるやつ
梓は寒いのだめだね~暑いのには強いんだけどね、、細いからね、、、だからめっちゃ着込むし音澄に「見てるこっちが寒い」って言いながら後ろから抱きつくの、、、尊すぎてしんど、、、「こっちのがあったかいよ」って梓の方向いて音澄からも抱きつくんだ、、、しんど、、、、、
香澄も寒いのだめそう マフラー手袋カイロは毎日ちゃんとつけてる しかも手袋は親指以外全部繋がってるやつだと可愛い 走り回ってほくほくな隼の首に冷たい手ぴとってして暖とるんだ…「あったかい…」「つめたー!気持ちいい!!」って同時に喋ってたら最高
たつは特別寒がりでも暑がりでもなく普通の人 通常運転 ただウルトラライトダウンを普通にダウンとして着ちゃうタイプ畳む
音澄が体温高いって設定好き 冬でも着込まないの可愛い
隼はきっと風邪引くからってたつにいっぱい着込ませられたけど走り回ってあついからいつのまにか脱いでるやつ かわいい
幸人は鈍感野郎だから寒さにも疎い 手足とかめっちゃ冷えてても一切カイロとか持たずにバトルし続けてるからふと触ったらめっちゃつめた!!ってなるやつ 周りが心配していっぱい着込ませられるし三馬鹿に「このイケメンが~~!」って言いながら顔にマフラー巻きつけられるやつ
梓は寒いのだめだね~暑いのには強いんだけどね、、細いからね、、、だからめっちゃ着込むし音澄に「見てるこっちが寒い」って言いながら後ろから抱きつくの、、、尊すぎてしんど、、、「こっちのがあったかいよ」って梓の方向いて音澄からも抱きつくんだ、、、しんど、、、、、
香澄も寒いのだめそう マフラー手袋カイロは毎日ちゃんとつけてる しかも手袋は親指以外全部繋がってるやつだと可愛い 走り回ってほくほくな隼の首に冷たい手ぴとってして暖とるんだ…「あったかい…」「つめたー!気持ちいい!!」って同時に喋ってたら最高
たつは特別寒がりでも暑がりでもなく普通の人 通常運転 ただウルトラライトダウンを普通にダウンとして着ちゃうタイプ畳む
スクエアきて最初の頃隼が刈り上げてそれ見た香澄が「…毛がない……」って見慣れない髪型にびっくりしちゃうし隼は「でしょー!触っていいよ!てか香澄もやる?」「やってみたい…!」って隼の毛触りながら刈り上げる気満々の香澄 隼は自分も同じ髪型にしたらおとあずたつに文句言われそうだと思ってきのこ頭にしたのかな~~!
「僕の毛もない…!」「ふふーんどうよ隼サマのヘアセット!」「すごいよ隼!あ、でも僕上の方まだ毛あるよ?」「香澄はそれくらいが可愛いの!」ってじゅんかすの可愛い会話はある #小ネタ
「僕の毛もない…!」「ふふーんどうよ隼サマのヘアセット!」「すごいよ隼!あ、でも僕上の方まだ毛あるよ?」「香澄はそれくらいが可愛いの!」ってじゅんかすの可愛い会話はある #小ネタ
うちの子最古の1番細かい設定はうちの子内で1番歌が上手いのは隼 #メモ
[あかりの場合]
君の名を呼んだ。呼ぶなと言われてもやめる気はない。君がこちらの名前を呼んでくれるのを待っているから。そんなこと、君に教えはしないけれど。
shindanmaker.com/641554
え………この診断あかりの事理解しすぎじゃない?いつでも求めてるのは自分なのに上から目線というか強気なの… #診断
君の名を呼んだ。呼ぶなと言われてもやめる気はない。君がこちらの名前を呼んでくれるのを待っているから。そんなこと、君に教えはしないけれど。
shindanmaker.com/641554
え………この診断あかりの事理解しすぎじゃない?いつでも求めてるのは自分なのに上から目線というか強気なの… #診断
まってやえちゃんオクタリアン時代シーくんにミラって呼ばれてて、オクト時代にテンタにハチって呼ばれてるのに梓にやえちゃんって名前つけてもらったら今まで呼ばれてた名前に一切反応しないの愛を感じた、、、ただのうるさい女じゃなかったんだな、、、 #雑記
音澄より梓のが付き合ってからしてみたい事多いの可愛いんだよね、、、音澄はもちろんクリスマス2人で過ごしたいとか色々あるけど梓さえいればよくて梓が1番楽しめるルートが良いから梓がみんなでクリスマス過ごしたいなら全然あいつら大好きだし良いと思ってるんだけど、まさかの梓が2人きりで過ごしたいなんて思ってくれてると思わないじゃん、、、音澄かっこつけてるけど内心「(え、まじ???あずが2人きりが良いって思ってくれてるってことでしょ?やばいやばい浮かれる頭おかしくなるってなにこの可愛い人えっご褒美すぎじゃない?てか照れてるあず可愛いんですけどあ~~~なんて幸せなの俺)」って内心すごいうるさいから、、、抱きしめられてありがとうって言われた瞬間脳内大爆発してるから、、、、、、 #小ネタ
メイン男性陣があかりと初対面の時にバトルするのって各キャラのマイ武器で戦って勝つから強いんだよね あかりはもともとスパショのある武器しか使わないけど「性能知ってれば使い方なんてわかるでしょ」って言ってるやつ、、、っょぃ #雑記
おとあずの大好きな所って生死わかれる究極な場面で別々の道に進まなきゃいけない時に音澄は「え、やだよあず一緒にいこうよ」って駄々こねるけどそんな音澄に梓は「じゃあ、あとでね音澄」ってバッサリ言うの でも直後に「…あとで絶対会おうね」って笑顔で言って進んでいっちゃうところなんだよね…もう一生梓を失いたくない音澄と音澄の事信頼してるからこそ別々でも梓は大丈夫だと思ってるの…しんどい… #雑記
キュウあずの良さはあかりと違ってキュウは100%恋愛として梓の事を好きになってしまったから「梓が幸せならそれで良い」じゃなくて「俺が梓を幸せにしたかった」なんだよね それでさらに辛いのが音澄より先に出会ってたらキュウは梓と付き合える可能性があったところなの まあそれはキュウ本人は知らない事だから勝手にわたしがしんどくなってるだけなんだけど で、キュウは梓の過去を聞いて"俺は梓に触れない"って思ってくれるわけで。これがピンク嫌いの梓に対して最大の安心であり、ピンクのキュウが梓に安心を与えられた事によって梓のピンクに苦しめられた過去が変わってくわけで。音澄はピンクに見せてるだけで自分は誰にも言えない赤だって意識があったっていうのもあるけどピンク嫌いな梓でも俺は違うって思ってもらいたい他のピンクの事はどうでも良いって感じだったのねキュウはこれ以上梓に可哀想な思いをさせない、俺が俺だけじゃなくピンクに対して嫌な気持ちにならないように変えてやるって感じなの だからこそその思いは梓に伝わって梓もピンク嫌いがなくなっていって、、そこまでキュウは梓に影響を与えられる存在なのに出会うタイミングだけが悪くて、音澄と出会った梓はもう音澄以外を好きになる事はありえないから一生報われないの それでも頑張るから辛い 最高 #雑記
あかあずの良さはまじでくっつかないところが最大の良さなんだよね 親戚だから云々とかじゃなくて梓が絶対にあかりをそういう目で見ないの 音澄とくっついた今でも梓の世界で1番大切な人ではあるんだけどそれ以上でも以下でもなくて家族でも恋人でも言い表せない人なわけで わたし的には恋人よりも深いんだけど自分に対してそんな感情を抱いてる人に対して自分も同じ気持ちを抱ければ幸せだったんだけど恋愛感情を持ってしまったら辛いよね 誰よりも大切に思ってもらってもそれはあかりが欲しかった感情ではなかったの でも長い間家族として閉じ込めてたおかげで梓に対して自分が幸せに出来なくても良い、梓が幸せならそれで良いって思えるようになってたから音澄と幸せに暮らしてる梓を見て嬉しいところもあるわけで 絶対にそんな事しないけど音澄が梓を捨てた時にはあかりはどうなるかわからないよね あかりは梓の逃げ道なんだよね 最高 #雑記



たつ「ん?」
音澄「パピコ食べる?」
たつ「お!いいな!」
音澄「はい」上の部分だけ渡す
たつ「おい(怒)」
音澄「wwwww」
たつ「それこないだ梓にもやられたわ」
音澄「えっ!あずも?!うれし!!!」
たつ「やられた俺の気持ち!!!」
隼「たつー!パピ…」
たつ「もういいわ!www」
隼音澄「wwwwwwww」
幸人「たつ、パピコ食べる?」
たつ「(ボケか?それとも本当か?!ど、どっちだ…!!)」
幸人「はい」パピコの上の部分渡す
たつ「ボケかーーー!!!」
#小ネタ